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BEVERLY HILLS 90210/ビバリーヒルズ青春白書
BEVERLY HILLS,90210
1990〜2000年アメリカ
FOX/全294話(全10シーズン)

<出演>
ジェイソン・プリーストリー
シャナン・ドハーテイ
ジェニー・ガース
イアン・ジーリング
トリ・スペリング
ブライアン・オースチン・グリーン
ルーク・ペリー
キャスリーン・ロバートソン
ジェイミー・ウォルターズ
ヒラリー・スワンク
 他多数
<ストーリー&コメント>
ミネソタからビバリーヒルズへ引越してきたウォルシュ家の双子ブランドン&ブレンダと、その仲間たちが繰り広げるドラマ。10年間の超ロングシリーズで、登場人物は数え切れないぐらい。世界の若者が直面するであろう社会的問題(妊娠、人権問題、幼児虐待、ドラッグ、エイズ)を盛り込んだストーリーに深く考えさせられたり、複雑に絡んだ恋愛模様にヤキモキさせられる。
日本ではNHKでの放送でお馴染み。
僕も最初から最後まで、ずっと観ていました。僕自身の年齢とストーリーが近いこともあっていろいろと考えさせられたりしたものです。
一度これを見たら、もはや日本のドラマでは満足できなくなってしまいます。
★★★★★
(1995年4月〜2001月4月)
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TWIN PEAKS/ツイン・ピークス
TWIN PEAKS
1990年アメリカ
ABC/全30話(全2シーズン)

<製作総指揮・監督・脚本・出演>
デビッド・リンチ
<出演>
カイル・マクラクラン
シェリル・リー
マイケル・オントキーン
レイ・ワイズ
 他多数
<ストーリー&コメント>
アメリカの北西部にある小さな田舎町ツイン・ピークスで起きた殺人事件。事件の解明にやってきたFBI捜査官デイル・クーパーだが、あまりにも複雑な人間関係、次々と起こる不思議な事件に、謎はますます深まっていくのだった…。
高校生の頃、滅茶苦茶ハマりました!とにかく、個性的な登場人物たち。デビッド・リンチの独特な世界観にドップリです。
★★★★★
(1991年)

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X-FILES/X-ファイル
THE X-FILES
1993〜2002年アメリカ
FOX/全202話(全9シーズン)

<出演>
デビット・ドゥカブニー
ジリアン・アンダーソン
 他多数
<ストーリー&コメント>
科学がどれほど発達した時代になっても、常識では説明のつかない事件が発生している。それらの不可思議な事件のデータを集めた書類を「X-ファイル」と呼び、これらの未解決事件を再検討し、再調査するため、FBIに設けられている特別セクションが「X-ファイル課」である。そのX-ファイル課の若き捜査官フォックス・モルダーとダナ・スカリーが、時に協力し、時には衝突しながらも事件の真相究明にあたる物語。
大ヒットテレビシリーズ。奇妙で、神秘的で、恐ろしいドラマ。僕は第2シーズンぐらいまでしか観ていませんが…。
2002年5月、ついにシリーズ終了。
★★★☆☆

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Profiler/犯罪心理捜査官
Profiler
1996〜1999年アメリカ
NBC/全83話(全4シーズン)

<出演>
アリー・ウォーカー
ロバート・ダビ
ジュリアン・マクマホン
 他多数
<ストーリー&コメント>
プロファイラー。それは犯罪における全ての物的証拠、形跡から犯人像を割り出し、事件を解決する捜査官・犯罪心理分析官のことである。法心理学者のサマンサ(サム)・ウォーターズ博士はその優秀さゆえ、3年前に連続殺人犯“ジャック”につきまとわれた上に、自分の夫を殺されてしまう。この事件以降彼女はFBIでの仕事を辞め、“ジャック”から身を隠すために親友のエンジェルの元に幼い娘クロエと共に身を寄せ、田舎で静かに暮らしていた。しかし古い友人のベイリーに乞われ、FBIの管轄下にある凶悪犯罪特別捜査班・VCTFで、アメリカ全土で起こる凶悪殺人事件解決のために、再び犯人の行動をプロファイリングする仕事を始める。彼女の復帰を知った“ジャック”は彼女だけでなく娘や友達まで脅かすように…。
犯罪心理捜査官サムの活躍を描く。2001年の放送開始以来、僕も夢中になっていました。そして2007年3月、ついに最後の第4シーズンの放送が終了。
全てを観終わった後は、なんだか虚しさが残りました。あの最後はないだろう…という。無理やり、続きがあるみたいな終わり方だったけど、打ち切られて続編が作られなかったのかな。残念。
★★★★
(2001年〜2007年)

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BAND OF BROTHERS/バンド・オブ・ブラザース
BAND OF BROTHERS
2001年アメリカ
HBO/全10話、各約90分

<製作総指揮>
スティーブン・スピルバーグ
トム・ハンクス
<共同製作総指揮>
スティーヴン・E・アンブローズ
ゲイリー・ゴーツマン
トニー・トー
<出演>
ダミアン・ルイス
ロン・リヴィングストン
 他多数
<ストーリー&コメント>
物語は1942年から1945年までの3年間、第二次世界大戦中、米陸軍101空挺師団第506パラシュート歩兵連隊のなかのエリート部隊「E中隊」の苛烈な戦いのプロセスを、兵士たちの人間模様を軸に描く。製作費約150億円を費やした約10時間のドラマ。テレビのドラマシリーズとしては、すべてに桁はずれのスケールで展開する。
ジョージア州米軍トコア基地の新兵訓練から、Dデイ前夜のノルマンディへの降下、オランダでの「マーケット・ガーデン作戦」、ドイツの最後の反撃「バルジの戦い」、ベルヒテスガーデンの攻略、さらにダッハウのユダヤ人強制収容所、そして終戦間際のヒトラーの山岳の隠れ家「イーグルズ・ネスト」の占拠と、E中隊の転戦の跡を追う。各エピソードごとに「群像劇」と「戦い」を両輪にした構成で、トム・ハンクスが「真実の重みを伝えたかった」と言う通り、従来の戦争映画にあるような情感を排し、冷徹に戦争の現実をつきつけてくる重量感あふれる演出となっている。
原作は1992年に出版された歴史家スティーヴン・アンブローズの同名ベストセラー・ノンフィクション。
素晴らしいです。戦争が、どんなに悲惨で愚かなことなのか。それを体感できます。『プライベート・ライアン』でスピルバーグが伝えきれなかったものがここにあります。
製作総指揮:スティーブン・スピルバーグトム・ハンクス
共同製作総指揮:スティーヴン・E・アンブローズ、ゲイリー・ゴーツマン、トニー・トー
題名 監督 脚本
1 翼のために フィル・アルデン・ロビンソン エリック・ジェンドレセン、トム・ハンクス
2 ノルマンディ降下作戦 リチャード・ロンクレイン ジョン・オーロフ
3 カランタン攻略 ミカエル・サロモン E・マックス・フライ
4 補充兵 デヴィッド・ナッター グラハム・ヨスト、ブルース・マッケンナ
5 岐路 トム・ハンクス エリック・ジェンドレセン
6 衛生兵 デヴィッド・リーランド ブルース・マッケンナ
7 雪原の死闘 デヴィッド・フランケル グラハム・ヨスト
8 捕虜を捉えろ トニー・トー エリック・ボーク、ブルース・マッケンナ
9 なぜ戦うのか デヴィッド・フランケル ジョン・オーロフ
10 戦いの後で ミカエル・サロモン エリック・ジェンドレセン、エリック・ボーク
★★★★★
(2002年7月〜8月)

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ROOM13
Chambre N.13
1999年フランス
全13話、各約6分
「ホテルの13号室にいる一組の男女。そのどちらかに死が訪れる」という簡略なプロットのもとに、次代のフランス映画界を担う無名の新鋭監督たちがそれぞれ独自のアイデアを競い合う。多数監督によるゲーム感覚溢れるオムニバス・ムービー。
  1. 老女の晩餐
  2. 非情のダイス
  3. バスルームの真相
  4. 毒の応酬
  5. 花嫁の過ち
  6. 裏切りの引鉄
  7. 三度目の正直
  8. 呪いの初夜
  9. 狂気のゲーマー
  10. 嫉みの贈物
  11. 偶像の願い
  12. 13人目の犠牲者
  13. テントウムシの娼婦
★★☆☆☆
(2003年5月〜8月)

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TAKEN
STEVEN SPIELBERG PRESENTS TAKEN
2002年アメリカ
Sci-Fi Channel/全10話、各約90分

<製作総指揮>
スティーブン・スピルバーグ
<製作総指揮・脚本>
レスリー・ボーエム
<出演>
エミリー・バーグル
ヘザー・ドナヒュー
チャド・ドネラ
ジュリー・アン・エメリー
ダコタ・ファニング
マット・フレワー
デズモンド・ハリントン
ライアン・ハースト
アダム・カウフマン
チャド・モーガン
アンディ・パワーズ
ジョエル・グレッチ
スティーブ・バートン
キャサリン・デント
エリック・クロース
 他多数
<ストーリー&コメント>
第二次世界大戦から現在までの約半世紀にかけて、地球にやってきた未知の生命体と人類の3家族の4つの世代がおりなす、かつてないSF大河ドラマ。スピルバーグも経営に参加する米国ドリームワークスが製作し、2002年12月2日から全米Sci-Fi(サイファイ)チャンネルで放送。たちまち開局以来最高の視聴者数を獲得する大反響を得るとともに、第7回ゴールデン・サテライト賞では最優秀ミニ・シリーズ賞に、また第55回エミー賞では「ミニ・シリーズ作品賞」に輝いた。
なかなか面白かった。宇宙とか地球外生命体とかに興味のある人はきっと楽しめるはず。登場人物も多いし、時間の流れも早いので混乱するかもしれないけど、3話ぐらいまでみれば全容が見えてきます。中盤から終盤までの流れはとても緊迫していて見応えがあったけど、最後の結末がちょっと弱かったかな。なかなか感動したけど、もう少し違う展開を予想(期待)してたので。
キャストでは、リサ役のエミリー・バーグルがとても気に入りました。
ダコタ・ファニングは本物の天才。
題名 監督
1 “Beyond the Sky”
空の彼方に
トビー・フーパー
2 “Jacob and Jesse”
運命の子供達
ブレック・アイズナー
3 “High Hopes”
大いなる希望
セルジオ・ミミカ=ゲッザン
4 “Acid Tests”
恐怖との遭遇
ブライアン・スパイサー
5 “Maintenance”
メンテナンス
フェリックス・エンリケス・アルカラ
6 “Charlie and Lisa”
新たな世代へ
トーマス・J・ライト
7 “God's Equation”
神の方程式
ジェレミー・ポール・ケーガン
8 “Dropping the Dishes”
究極の罠
ジェフ・ウールノー
9 “John”
邂逅
ジョン・フォーセット
10 “Taken”
新たな家族
マイケル・ケイトルマン
★★★★
(2003年7月〜10月)

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ヒットラー
HITLER : THE RISE OF EVIL
2002年アメリカ
CBS/全2話、各約90分

<監督>
クリスチャン・デュゲイ
<脚本>
ジョン・ピールマイアー
G・ロス・パーカー
<出演>
ロバート・カーライル
ストッカード・チャニング
ジェナ・マローン
ジュリアナ・マーグリーズ
マシュー・モディーン
リーヴ・シュレイバー
ピーター・ストーメア
フレデリック・フォン・サン
ピーター・オトゥール
ゾーイ・テルフォード
 他多数
<ストーリー&コメント>
1889年、 オーストリアの片田舎。虐待を繰り返した父の死後、 ヒットラーは芸術家を夢見てウィーンへ上京。だが、 第1次世界大戦の勃発で戦場へ駆り出されてしまう。そして戦争に敗れたドイツは混乱と貧困を極めた。社会の矛盾に憤りを感じたヒットラーは芸術家の夢を諦め、 労働者党(後のナチス)へ入党するのだった…。
アドルフ・ヒットラーの半生を豪華キャストでTVドラマ化。2003年5月にアメリカ・CBS系で2夜連続放送された、 ロバート・カーライル主演の歴史大作。ピーター・オトゥールの他、 マシュー・モディーンなど映画並のオールスターキャストで、 ハリウッドがタブー視したヒットラーの生涯を初めてドラマ化した。知られざる幼少期から青年期までのエピソードを盛り込み、 ヒットラーの人物像に迫るとともに政治権力の怖さを訴えかけた衝撃作。2003年エミー賞美術監督賞・音響編集賞の2部門を受賞。
なかなか興味深い内容だった。アドルフ・ヒットラーという一人の人間が、いかにして台頭していったのかという変遷を窺い知ることができた。でも、“悪夢の独裁者”へと変貌していったあたりの心の闇を、もうちょっと掘り下げてもよかったと思うけどなぁ。
ロバート・カーライルはいい雰囲気で熱演。矛先鋭い演説で人々を魅了したヒットラーのカリスマ性を充分に漂わせていた。
  1. 覚醒
  2. 台頭
★★★☆☆
(2004年10月)

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90210/新ビバリーヒルズ青春白書
90210
2008年アメリカ
CBS/全24話(第1シーズン)

<出演>
シェネイ・グライムス
トリスタン・ワイルズ
ロブ・エステス
アナリン・マッコード
ライアン・エッゴールド
ジェシカ・ストループ
 他多数
<ストーリー&コメント>
カンザスの田舎町からビバリーヒルズへ引越してきたウィルソン一家。演劇に興味のある姉アニーと、ラクロス選手の弟ディクソン。ウェスト・ビバリーヒルズ高校でのオシャレで超リッチな高校生活に突入した彼らを待ち受けていたのは、リッチなお嬢様ナオミ、ラクロス部のスター選手イーサン、人と同じことが嫌いな個性派シルバー、高校ニュースのジャーナリストのナヴィド、女優活動に忙しいエイドリアナらとの波乱の生活だった。大人への経験を重ねていく彼らの、その瞬間の恋や夢を多様なアングルで描く。
10年間の超ロングシリーズで大人気だった『BEVERLY HILLS 90210/ビバリーヒルズ青春白書』の続編。前作を観ていた僕にとっては期待の続編です。
オリジナルに登場したジェニー・ガース、シャナン・ドハーテイトリ・スペリング、ジョー・E・タタらがゲスト出演。
<2010年9月12日>
第1シーズン全24話を観了。いろんな人物が織り成す様々なドラマは、まさに前作を引き継いでのもの。ただ、僕がもう大人になりすぎているから、当時よりは感じられるものがちょっとフレッシュでなくなってしまっているのは残念。でもそれは感じ手の問題なので、今僕が学生だとすれば、きっと最高に面白いシリーズなのは間違いないだろうね。最後は、かなり「続編に続く!」な終わり方。そりゃないよ〜!!
★★★☆☆
(2010年4月〜9月)

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ザ・パシフィック
THE PACIFIC
2010年アメリカ
HBO/全10話、各約90分

<製作総指揮>
スティーブン・スピルバーグ
トム・ハンクス
ゲイリー・ゴーツマン
<共同製作総指揮・監督>
トニー・トー
<監督>
ティム・ヴァン・パタン
デヴィッド・ナッター
ジェレミー・ポデスワ
グレアム・ヨスト
カール・フランクリン
<出演>
ジェームズ・バッジ・デール
ジョー・マゼロ
ジョン・セダ
 他多数
<ストーリー&コメント>
1941年12月8日、日本軍がハワイの真珠湾を攻撃し、太平洋戦争が勃発した。アメリカ国内では戦意が高揚し、3人の若者レッキー、バジロン、スレッジそれぞれが、祖国のために戦おうと決心する。レッキーは新兵として、バジロンは軍曹として戦地に向かうが、心臓を患うスレッジは医師である父から入隊を許されない。海兵隊第1師団第1連隊に配属されたレッキーは戦友たちと共に太平洋ソロモン諸島のガダルカナル島へ向かうのだが、彼らを待ち受けるのは想像を絶する凄惨な修羅場だった…。
『バンド・オブ・ブラザース』制作委員会が第1海兵師団の海兵隊員達を主人公に太平洋戦争の戦いを描く、実話を基にしたテレビドラマシリーズ。脚本は元海兵隊員ユージーン・スレッジのノンフィクション作品『ペリリュー・沖縄戦記』と、同じく元海兵隊員ロバート・レッキーの回想記『Helmet for My Pillow』(日本未訳)に加え、議会名誉勲章受章者である海兵隊員ジョン・バジロン一等軍曹のエピソードを基にしており、物語はこの3人を中心にして描かれている。
TVドラマとしては桁外れである200億円の製作費を注ぎ、実話に基づくストーリーをリアルかつ迫力たっぷりに描写。最前線に送り込まれていくアメリカ海兵隊の若き兵士たちの目から見た戦争を、繊細かつ大胆に描いている。
<2010年9月26日>
全10話を観了。どうしても『バンド・オブ・ブラザース』と比べてしまうなぁ。『バンド〜』がヨーロッパ戦線を主軸に置き、その中で活躍した兵士たちの姿を描いたのに対して、『ザ・パシフィック』では固定の主人公を3人置き、彼らを中心に戦争を描いているので、全体的な流れとか、戦闘シーンの脈絡がちょっと掴みづらい気がしました。その中でも秀逸だったのが、南国の厳しい環境で兵士たちが苦しんだエピソードとか、帰還後の兵士たちの苦悩などを描いているシーン。戦争は手段でも目的でもなく、凄惨な殺し合いは、恨みと虚しさしか生まない。英雄と称えられる人物も、相手にしてみれば大量虐殺者でしかなく…。戦争ドラマを観るときには、各エピソードの中から、そういう裏を感じ取れるような観方をしたいものだと思っています。
  1. ガダルカナル 前編
  2. ガダルカナル 後編
  3. メルボルン
  4. グロスター岬/パヴヴ
  5. ペリリュー 前編
  6. ペリリュー 中編
  7. ペリリュー 後編
  8. 硫黄島
  9. 沖縄
  10. 帰還
★★★☆☆
(2010年8月〜9月)