アカデミー賞受賞一覧
〜助演女優賞〜

作品賞監督賞主演男優賞主演女優賞
助演男優賞/助演女優賞/脚本賞、脚色賞撮影賞

第9回(1936) ゲイル・ソンダーガード
『風雲児アドヴァース』
第10回(1937) アリス・ブラディ
『シカゴ』
第11回(1938) フェイ・ベンター
『黒蘭の女』
第12回(1939) ハティ・マクダニエル
風と共に去りぬ
第13回(1940) ジェーン・ダーウェル
怒りの葡萄
第14回(1941) メアリー・アスター
『偉大な嘘』
第15回(1942) テレサ・ライト
『ミニヴァー夫人』
第16回(1943) カティナ・パクシノウ
誰がために鐘は鳴る
第17回(1944) エセル・バリモア
『孤独な心』
第18回(1945) アン・リベール
『緑園の天使』
第19回(1946) アン・バクスター
『剃刀の刃』
第20回(1947) セレステ・ホルム
『紳士協定』
第21回(1948) クレア・トレバー
『キー・ラーゴ』
第22回(1949) マーセデス・マッケンブリッジ
オール・ザ・キングスメン
第23回(1950) ジョセフィン・ハル
『ハーヴェイ』
第24回(1951) キム・ハンター
欲望という名の電車
第25回(1952) グロリア・グレアム
『悪人と美女』
第26回(1953) ドナ・リード
地上より永遠に
第27回(1954) エバ・マリー・セイント
波止場
第28回(1955) ジョー・バン・フリート
エデンの東
第29回(1956) ドロシー・マローン
『風と共に散る』
第30回(1957) ナンシー梅木
『サヨナラ』
第31回(1958) ウェンディ・ヒラー
『旅路』
第32回(1959) シェリー・ウィンタース
『アンネの日記』
第33回(1960) シャーリー・ジョーンズ
『エルマー・ガントリー』
第34回(1961) リタ・モレノ
ウェスト・サイド物語
第35回(1962) パティ・デューク
『奇跡の人』
第36回(1963) マーガレット・ラザフォード
『予期せぬ出来事』
第37回(1964) リラ・ケドロワ
『その男ゾルバ』
第38回(1965) シェリー・ウィンタース
『いつか見た青い空』
第39回(1966) サンディ・デニス
バージニア・ウルフなんかこわくない
第40回(1967) エステル・パーソンズ
俺たちに明日はない
第41回(1968) ルース・ゴードン
『ローズマリーの赤ちゃん』
第42回(1969) ゴールディ・ホーン
サボテンの花
第43回(1970) ヘレン・ヘイズ
『大空港』
第44回(1971) クロリス・リーチマン
ラスト・ショー
第45回(1972) アイリーン・ヘッカート
『バタフライはフリー』
第46回(1973) テイタム・オニール
ペーパー・ムーン
第47回(1974) イングリッド・バーグマン
オリエント急行殺人事件
第48回(1975) リー・グラント
『シャンプー』
第49回(1976) ベアトリス・ストレート
ネットワーク
第50回(1977) バネッサ・レッドグレーブ
ジュリア
第51回(1978) マギー・スミス
『カリフォルニア・スイート』
第52回(1979) メリル・ストリープ
クレイマー、クレイマー
第53回(1980) メアリー・スティーンバーゲン
『メルビンとハワード』
第54回(1981) モーリン・ステイプルトン
『レッズ』
第55回(1982) ジェシカ・ラング
トッツィー
第56回(1983) リンダ・ハント
『危険な年』
第57回(1984) ペギー・アシュクロフト
『インドへの道』
第58回(1985) アンジェリカ・ヒューストン
『女と男の名誉』
第59回(1986) ダイアン・ウィースト
『ハンナとその姉妹』
第60回(1987) オリンピア・デュカキス
『月の輝く夜に』
第61回(1988) ジーナ・デイビス
『偶然の旅行者』
第62回(1989) ブレンダ・フリッカー
『マイ・レフトフット』
第63回(1990) ウーピー・ゴールドバーグ
ゴースト〜ニューヨークの幻
第64回(1991) マーセデス・ルール
『フィッシャー・キング』
第65回(1992) マリサ・トメイ
『いとこのビニー』
第66回(1993) アンナ・パキン
ピアノ・レッスン
第67回(1994) ダイアン・ウィースト
『ブロードウェイと銃弾』
第68回(1995) ミラ・ソルビーノ
『誘惑のアフロディーテ』
第69回(1996) ジュリエット・ビノシュ
イングリッシュ・ペイシェント
第70回(1997) キム・ベイシンガー
『L.A.コンフィデンシャル』
第71回(1998) ジュディ・デンチ
恋におちたシェイクスピア
第72回(1999) アンジェリーナ・ジョリー
17歳のカルテ
第73回(2000) マルシア・ゲイ・ハーデン
『ポロック』
第74回(2001) ジェニファー・コネリー
ビューティフル・マインド
第75回(2002) キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
シカゴ
第76回(2003) レネー・ゼルウィガー
コールドマウンテン
第77回(2004) ケイト・ブランシェット
アビエイター
第78回(2005) レイチェル・ワイズ
『ナイロビの蜂』
第79回(2006) ジェニファー・ハドソン
ドリームガールズ
第80回(2007) ティルダ・スウィントン
『フィクサー』
第81回(2008) ペネロペ・クルス
それでも恋するバルセロナ
第82回(2009) モニーク
『プレシャス』
第83回(2010) メリッサ・レオ
『ザ・ファイター』
第84回(2011) オクタヴィア・スペンサー
『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』
第85回(2012) アン・ハサウェイ
『レ・ミゼラブル』
第86回(2013) ルピタ・ニョンゴ
『それでも夜は明ける』
第87回(2014) パトリシア・アークエット
『6才のボクが、大人になるまで。』
第88回(2015) アリシア・ヴィカンダー
『リリーのすべて』
第89回(2016) ヴィオラ・デイヴィス
『フェンス』
第90回(2017) アリソン・ジャネイ
『アイ、トーニャ/史上最大のスキャンダル』
第91回(2018) レジーナ・キング
『ビール・ストリートの恋人たち』
第92回(2019) ローラ・ダーン
『マリッジ・ストーリー』
第93回(2020) ユン・ヨジョン
『ミナリ』
第94回(2021) アリアナ・デボーズ
『ウエスト・サイド・ストーリー』
第95回(2022) ジェイミー・リー・カーティス
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
第96回(2023) ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ
『ホールドオーバーズ/置いてけぼりのホリディ』
第97回(2024) ゾーイ・サルダナ
『エミリア・ペレス』
第98回(2025) エイミー・マディガン
『WEAPONS/ウェポンズ』

作品賞監督賞主演男優賞主演女優賞
助演男優賞/助演女優賞/脚本賞、脚色賞撮影賞